花言葉辞典

花言葉辞典では、カスミソウの花言葉やその意味を掲載しています。

カスミソウの花言葉

花の名前 カスミソウ
(英語) Baby's breath
頭文字
詳細

カスミソウ(Gypsophila elegans)は、ナデシコ科の植物。仏花用などに切り花が生産されるほか、花壇で栽培されることもある。ムレナデシコという和名もある。耐寒性または半耐寒性の一年草。ウクライナ、コーカサス地方、イラン北部などの高緯度地方が原産。花色は白か淡赤色。他のカスミソウ属と同様、岐散花序を形成する。

カスミソウを好きな理由

カスミソウを好きな理由

30歳 / 女性

かすみ草は、バラやガーベラの脇役として、ブーケやアレンジメントに欠かせない脇役的存在で扱われることが多いです。しかし、数が集まればかすみ草でも存在感のあるしっかりとしたブーケになります。また、純白が一般的ですが、色水を吸わせればカラフルな花を咲かせます。脇役にも工夫すれば主役にもなるカスミ草が私は好きです。

カスミソウを好きな理由

25歳 / 女性

まずは、小さくて儚い雰囲気が好きです。
カスミソウだけだと、やかさは欠けるかも知れませんが、
ほかの花と一緒にあるとほかの花の良さを引き出すことができる
縁の下の力持ちの花だなと感じます。
また、花言葉は「清らかな心」・「純潔」です。
花嫁さんのブーケでよくカスミソウを見ますが
真っ白なカスミソウに清らかな心と純潔を花婿さんに授けます。といった意味になると感じ、とてもロマンチックなお花であることにも惹かれました。

カスミソウを好きな理由

42歳 / 女性

例えばですが、薔薇だけの花束も素敵ですが、1つ1つの薔薇を際立たせるためにはカスミソウを混ぜた花束のほうがいいのではないでしょうか?
主役がありそれを囲むカスミソウ。
花束には、存在不可欠なカスミソウ。
花の意味も「幸福」とあります。カスミソウを混ぜた花束で更に幸せを送るなんて素敵ですよね
カスミソウ自体は、すごく小さい花ですがとってもいカスミソウ。
私はとても大好きです。

カスミソウを好きな理由

35歳 / 女性

カスミソウは、その花自体がメインとなることはありませんが、どのような花とでも相性がよく、そのメインの花を際立たせることができるのが、とても良いな、と思いました。カスミソウは小さくて可憐な花が咲き、メインとなる花の邪魔になることはなく、しかし、なくてはメインの花を目立たせることができないという名わき役なのではないかな、と思いました。

カスミソウを好きな理由

39歳 / 女性

かすみ草は母が好きな花で、花束やアレンジメントなどにも必ずと言っていい程使われる定番の花で、花言葉は「感謝」や「清い心」、「永遠」など人にとって大切な言葉が込められています。花は小さく、か細く、一本ではとあまり目立たない花ですが、束にするとかすみ草だけでも存在感があり、他の花と一緒にするとまとめ役のような存在になり、万能な花だと思います。そんなかすみ草は母の影響からか子供のころから好きな花です。

カスミソウを好きな理由

29歳 / 女性

見た目が白く小さな花を咲かせるのでとてもい花です。赤ちゃんの吐息という意味のベビーズブレスという英名も見た目にぴったりでとても好きです。普段は花束などで使われて脇役としてのイメージがありますが、ドライフラワーにする時に色付けをすると小さいながらとてもやかな見栄えになりかすみ草だけでも1つの作品として使えるのが魅力です。

カスミソウを好きな理由

50歳 / 女性

かすみ草はバラやカーネーション、ガーベラ等の花の引き立て役や花束のボリュームアップに使われる事の多い花です。主役に慣れないという感じでしょうか?
でも、細い枝の先に無数の白い小さな花が咲いてる様子はとても可憐らしいです。そしてかすみ草だけを花束にして花瓶にさすと、とても素敵なんです。
なので、プレゼントされて嬉しい花は?と聞かれたときはいつも「かすみ草だけの花束」と答えています。

カスミソウを好きな理由

44歳 / 女性

中学生くらいの時だったと思います。たまたまお花屋さんに入ったら、きれいで白いお花が目に飛び込んできました。それが、カスミソウだったのです。
他のお花に比べるとわき役の感じに思われがちですが、カスミソウをそえることでお花がより一層やかで豪華に見えるので、そういう役割ができるカスミソウがすきです。たまに外出した時などにみかけると、嬉しい気持ちになります。

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