花言葉「謙虚」の意味を持つ花一覧
「謙虚」の意味/類義語
( 形動 ) [文] ナリ ひかえめでつつましやかなさま。自分の能力・地位などにおごることなく,素直な態度で人に接するさま。 「 -な態度」 「人の教えを-に聞く」 [派生] -さ ( 名 )
| 意義素 | 類語 |
| 気どらない態度で | 謙虚 |
| 柔和さまたは謙虚さによって特徴付けられる | 慎ましやか |
| 尊大でないかあるいは推定しないさま | 謙虚 |
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花を好きな理由
アジサイ(紫陽花) / 53歳 / 女性
アジサイにはいろいろな種類があり、梅雨から初夏にかけて長く様々な花が楽しめるので好きです。日本の清楚な山アジサイの繊細な色合いも、大きな西洋アジサイのカシワバアジサイやアナベルなどのダイナミックな咲き方も気に入っています。梅雨の時期を楽しませてくれることや、花の色合いが変化していくのも面白いと思います。
アジサイ(紫陽花) / 52歳 / 男性
アジサイは梅雨のゆううつな気分をやわらげてくれます。特に好きなのはピンクのアジサイ。雨に濡れるとひときわ鮮やかに見えます。自宅近くの公園にたくさん植えられているのですが、開花のシーズンにはよくインスタグラムに投稿します。ピンクに限らず、紫、白と色とりどりに咲く様子は写真を撮るのに打ってつけです。雨の季節に舞い降りる天使のようです。
コスモス(秋桜) / 51歳 / 女性
昔、友人から私を例えるとコスモスのようなイメージがあるといわれ、それからコスモスを意識するようになりました。よくよく見ると華麗ではないけどピンクや白など色とりどりだし、道端や畑の近くや雑草付近など大量であったりひっそりであったりと変幻だよなあと思ったからです。自分のイメージとは違いますが可憐な花だと思ってるので咲く季節になるといつも楽しみにしています。
キンモクセイ(金木犀) / 40歳 / 女性
少しずつ暑さが和らいで過ごしやすい気温になり、朝晩が少し冷えるようになるとどこからともなく金木犀の香りが漂ってきて、秋が来たのだと実感できるので大好きです。花自体を愛でるというよりは香りを楽しむ花で、私の中では春の沈丁花と並んで香りで季節を感じられる、また季節の楽しい思い出を香りとともに反芻できる大好きな花です。
スミレ(菫) / 35歳 / 女性
小さな花が好きなのですが、特にスミレは薄い紫色の花弁といい、吊り下げた鐘のような形といい、何とも言えない可憐さが感じられて、好きです。
あの小ささも可愛いですし、それでいて「野の花」という、逞しさや、生命力の強さを感じるところも素敵ですし……。
ちなみに、スミレという名前の響きや、語感も好きなポイントです。
アジサイ(紫陽花) / 35歳 / 女性
私が産まれたのが、丁度紫陽花が綺麗に咲く頃で、よく子どもの頃は両親に連れて行ってもらって紫陽花を見に行っていました。様々な色や形の花があって、個性的で、可愛らしくて、見ていると穏やかな気持ちになれるので大好きです。
紫陽花は、土壌の酸性度によって花の色が変わることで有名ですが、まるで人間の様だなと思うのです。
アジサイ(紫陽花) / 42歳 / 男性
アジサイはとても好きな花のひとつです。梅雨時期に開花しますが、花のひとつひとつが決め細やかで、あざやかに咲いたあアジサイを見ると、梅雨入りしたと感じます。とても風情がある花の一つです。
花びらの色もとても鮮やかで雨によく似合う花だと思います。
古きよき時代の昭和のにおいがあり、とても感慨深くみています。
コスモス(秋桜) / 26歳 / 女性
私は花にあまり興味がありません。ただ、コスモスが最近の生活の中で、一番印象に残っています。友人がコスモス畑に行って撮った写真をインスタグラムに上げていました。私は四季の中で秋が一番好きで、コスモスはその秋を感じさせてくれるます。来年は私もコスモス畑を訪れてみたいです。
コスモス(秋桜) / 56歳 / 女性
コスモスは秋桜と書き、まずこの漢字が好きです。そしてコスモスは宇宙の『COSMOS』でもあります。秋のさわやかな風にそよぐコスモスの花。清楚で控えめで。花びらの色がいろいろなのも好き、葉っぱが出しゃばらないのも好き、秋の清々しい青空を背景に、濃いピンク、薄ピンク、白などの花々が揺れているのを眺めているのが本当に好き。壁に飾った油絵もコスモスの花の絵です。それほど大好きです。
コスモス(秋桜) / 40歳 / 女性
以前住んでいた借家の庭の目の前が雑草が生い茂っている空き地のような所でしたが、秋になるとコスモスが一面に咲いていました。誰も何も手入れをしているわけではないのに秋が来ればいつの間にかきれいに咲くコスモスがとても好きになりました。子供が生まれ一番最初に教えたのもコスモスなので余計に思い入れが強くなりました。それまでは特に花に興味はありませんでしたが、秋になれば「もうすぐコスモス咲くかな~」と親子で楽しみにするようになりました。