花言葉辞典

花言葉辞典では、ニチニチソウ(日日草)の花言葉やその意味を掲載しています。

ニチニチソウ(日日草)の花言葉

花の名前 ニチニチソウ(日日草)
(英語) Catharanthus roseus
頭文字
詳細

ニチニチソウ(日々草、学名: Catharanthus roseus)は、キョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草。初夏から晩秋まで次々に花が咲くので、「日々草」という。原種は小低木で、匍匐する傾向があるが、一般には一年草として、観賞用に改良された品種は、直立するものが多い。葉は長楕円形で、対生する。

誕生花 7月30日
花言葉
 

ニチニチソウ(日日草)を好きな理由

ニチニチソウ(日日草)を好きな理由

52歳 / 女性

初めてお付き合いしている人が家に来るときに、小さな鉢植えで買って家に飾ったのが日日草でした。
花壇に植え替えたら、毎年毎年花を咲かせてくれます。新しい芽も沢山出てきて、最初ショッキングピンクだった日日花が、ピンクや赤や白の花を咲かせています。
そろそろ終わりですが、来年どんな色の花を咲かせるのが楽しみです。

ニチニチソウ(日日草)を好きな理由

57歳 / 男性

日日草は夏から秋にかけて咲く花ですが、育て方によっては十分年内まで咲くらしい花です。
値段も安いし様々な色があって、長い期間楽しめるのがいいですね。
価格が安いという事はある意味、何処にでも咲いているということでしょうが、その生命力は路上脇の小さなスペースでも十分に花を咲かせている強い花でそのたくましさが好きですね。

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